モーターカー・ファン 自動車 レース CAR FUN BLOG
モーターカー・ファン 自動車 レース CAR FUN BLOG

F1

【F1】2007ブラジルGP ライコネン優勝

110_20071022_0023_450.jpg

66a82d9723c38be6ef13b0902aa1112e.jpgなんとキミ・ライコネンが初のワールドチャンピオン!
最後の2戦は、本当に見事だった。

最終的にキミ・ライコネンが6勝
ルイス・ハミルトン4勝
フェルナンド・アロンソ4勝
フェリペ・マッサ3勝
という優勝回数で終了したが、最終ブラジル戦で
もしもアロンソが2位、もしくはハミルトンが5位と
なっていたら、2勝も多いライコネンがワールドチャンピオン
を逃す形となっていた。

BMW・ザウバー、ウィリアムズ・トヨタの燃料温度の問題で
マクラーレン・メルセデスは提訴しているが、この問題で
もしハミルトンの順位が繰り上がれば、もちろんハミルトンが
ワールドチャンピオンとなる。
しかし、ハミルトンもアロンソもそうなることを良く思って
いない。
2007年ワールドチャンプにふさわしいのはキミである
と述べている。

ハミルトンの突然のスローダウンは、ハミルトン自信の
操作ミスであったことが、ハミルトンの口から語られた。
スーパールーキーもさすがに今年はミスも出た。
しかし、来年はますます堅実な速さを身につけることだろう。
4強の戦いは、2008年、誰が優勝してもおかしくない。

フェラーリ、マクラーレン・メルセデスの4強に入ってくる
他のドライバーの出現があれば、ますます楽しみになるのだが
果たして。

2008年のドライバー・ラインナップが楽しみである。

<F1・ブラジルGP決勝>ライコネンが逆転総合優勝
ハミルトン、自らのミスを認める
マクラーレン控訴へ 両ドライバーは反対


2007年FIAフォーミュラワン・チャンピオンシップ 結果

1 3/18 オーストラリア キミ・ライコネン    フェラーリ
2 4/8 マレーシア   フェルナンド・アロンソ マクラーレン・メルセデス
3 4/15 バーレーン   フェリペ・マッサ    フェラーリ
4 5/13 スペイン    フェリペ・マッサ    フェラーリ
5 5/27 モナコ     フェルナンド・アロンソ マクラーレン・メルセデス
6 6/10 カナダ     ルイス・ハミルトン   マクラーレン・メルセデス
7 6/17 米 国     ルイス・ハミルトン   マクラーレン・メルセデス
8 7/1 フランス    キミ・ライコネン    フェラーリ
9 7/8 英 国     キミ・ライコネン    フェラーリ
10 7/22 欧州      フェルナンド・アロンソ マクラーレン・メルセデス
11 8/5 ハンガリー   ルイス・ハミルトン   マクラーレン・メルセデス
12 8/26 トルコ     フェリペ・マッサ    フェラーリ
13 9/9 イタリア    フェルナンド・アロンソ マクラーレン・メルセデス
14 9/16 ベルギー    キミ・ライコネン    フェラーリ
15 9/30 日 本     ルイス・ハミルトン   マクラーレン・メルセデス
16 10/7 中 国     キミ・ライコネン    フェラーリ
17 10/21 ブラジル   キミ・ライコネン    フェラーリ


2008年FIAフォーミュラワン・チャンピオンシップ カレンダー

03月16日 オーストラリア
03月23日 マレーシア
04月06日 バーレーン
04月27日 スペイン
05月11日 トルコ
05月25日 モナコ
06月08日 カナダ
06月22日 フランス
07月06日 イギリス
07月20日 ドイツ
08月03日 ハンガリー
08月24日 ヨーロッパ
09月07日 ベルギー
09月14日 イタリア
09月28日 シンガポール*
10月12日 日本
10月19日 中国
11月02日 ブラジル

* ナイトレース



F1

マクラーレンスパイ疑惑、クロだった。。

Official FIA Press Release


世界モータースポーツ協議会
2007.09.13

2007年9月13日にパリで行われた世界モータースポーツ評議会(World
Motor Sport Council)の臨時会議で、以下の決定が下された。

「WMSCはボーダフォンマクラーレンメルセデスから2007年のFIAフォー
ミュラーワン世界選手権大会のすべてのコンストラクターズポイントを
剥奪し、チームは今季の残りのレースにおいてポイントを全く得ること
ができない。*」

「さらにチームはポイント剥奪によって失う金額を含めて、1億ドル相当
の罰金を支払う。」

「しかしながら、証拠提供の代わりにFIAがチームのドライバーに免責を
与えた例外的な措置のために、ドライバーのポイントに関しては処分を
課さない。**」

「WMSCは2008年のマクラーレン・マシンの完全な技術報告書を受け取り、
チームに対して2008年シーズンにも処分を課すかどうかに関して2007年
12月のミーティングで決断する。」

2007年9月14日に、この決定に対する詳細なコメントを発表する。

*他のチームによって、今シーズン獲得されたポイントには影響しない。
**マクラーレンドライバーが2007年のシーズン、残りのレースに優勝
してもマクラーレンチームの代表は表彰台に立つことができない。

--------------------------------------------------------------

以上のようにFIAは、発表している。
マクラーレンはクロだったわけである。

スパイ内容は明かされるか?
詳細が気になるところだ。

しかし、1億ドルが消えてもチームは存続できるのか?
やはり想像を絶する金が動いているわけですね。
フォーミュラーワンと言う世界は。

マクラーレン有罪! ポイント剥奪+1億ドル

F1

<F1・ハンガリーGP決勝>アロンソ、ハミルトンの緊張状態

F1・ハンガリーGP決勝
hamilton.jpg

決勝結果としては見事な優勝を飾ったハミルトンだったが
予選からの遺恨としてアロンソとの確執を残すものとなった。

セナ、プロストの確執を髣髴とさせるような緊張状態が
今後走ることになるのだろうか?

ことの発端はハミルトンがチームの指示を無視した、予選での
行動があったことから始まった。
しかしアロンソのとった行為は傍目からも明らかに妨害行為と
とれる内容。
FIAの裁定は仕方のないものかもしれない。

フェラーリがこれからどのように追い上げてくるのかは
当然注目に値するが、アロンソ、ハミルトンのチャンピオンシップ
争いも、緊張が走ってきた。

ドライバーの勝利への欲求が、アンフェアな方向に行かない
ことを祈る。



<レース結果>
1位 10p L・ハミルトン(マクラーレン)
2位  8p K・ライコネン(フェラーリ)
3位  6p N・ハイドフェルド(BMWザウバー)
4位  5p F・アロンソ(マクラーレン)
5位  4p R・クビサ(BMWザウバー)
6位  3p R・シューマッハ(トヨタ)
7位  2p N・ロズベルグ(ウィリアムズ)
8位  1p H・コバライネン(ルノー)

以上入賞、22台中18台が完走扱い

F1

【F1ヨーロッパGP決勝】雨で大混乱のレースを制したアロンソ

alonso_massa_07_07_22.jpgレース開始早々に大雨が降り、ニュルブルクリンクサーキットは川のように水が流れていた。
フォーメーションラップ時から雨雲が垂れ込め、今にも雨が落ちてきそうな状況で
レインタイヤを装着してスタートするドライバーがいないのが、不思議なくらいだった。

案の定、雨が落ちてきてからはコース上を流れる雨で、スピンするマシンが続出した。
キミライコネンは上位陣で唯一レインタイヤへの履き替えを1周遅らせたが、その1周で
さえまともに車を走らせることはできなかった。

そこでトップのキミ・ライコネンをあっさり抜き去る車がいたのである。
やはりいた。
レインタイヤでスタートしていたのがスパイカーのマルクス・ビンケルホックである。

大雨で赤旗中断後に再スタートしたときには、スポット参戦のビンケルホックがトップで
スタートとなった。
結果ビンケルホックはこのときだけのラップリーダーではあったのだが、この作戦を取った
のがビンケルホックだけだったというところが、逆に驚かされた。

ルイス・ハミルトンが中盤でドライタイヤにいち早く替えてギャンブルにでたが
よっぽどスタート時にレインでギャンブルして欲しかったと思うのは結果論でしかないだろうか?

結局タイヤ交換で決着が着いたレースではなく、ウェット路面で異常な速さを見せた
マクラーレン・メルセデスのフェルナンド・アロンソが優勝。
フェラーリのフェリペ・マッサは残り7周で2位の苦渋を飲まされることとなる。

キミ・ライコネンのリタイアの原因が、油圧系、電気系のどちらかはわからないが、フェラーリは
少々不安を残す出来であった。

アロンソがこれでハミルトンに2ポイント差としたが、ライコネンには是非ともここで
ハミルトンとの差を縮めておいて欲しかった。
マッサがライコネンを抜いてポイントランク3位に浮上。
今後のフェラーリの追い上げに期待する。

F1

ハミルトン初優勝!F1カナダGP

とうとうと言うのか?やっとというのか?
ハミルトンがF1カナダGPで初優勝を飾った。

クラッシュが多く荒れたグランプリとなり
完走は12台という結果だった。
クビサの事故には驚かされたが、重症とならなかった
のが幸いだった。

その中でいよいよハミルトンが優勝!
絶対に今期優勝を遂げると思ってはいたが
その時期は早くも訪れた。
いや、もっと早く訪れてもおかしくはなかった
のではあるが。

本当にすばらしい若きドライバーだ。

しかし、今年のマクラーレンが速いのか?
フェラーリが思ったリザルトを残せないのは
なぜなのか?
むしろアメリカ大陸にくればフェラーリの方が速い
のではないかと思っていたが、カナダはそうは
ならなかった。

アロンソは不運も重なった作戦失敗。
スタートでハミルトンを抜こうとして失敗してから
すべて運に見放されたかのようだ。
残り2周ではスーパーアグリの佐藤琢磨にも抜かれる
始末。アロンソには悪夢とも思えるグランプリに
終わった。

その佐藤琢磨は、6位入賞でまたしてもポイント
ゲット。
スーパーアグリは着実に戦闘力を上げてきている。
ルノー、いやBMWザウバーまでも脅かして
残りのグランプリをにぎわしてくれることを祈る。

思った以上に今期のF1サーカスが盛り上がって
いることに安堵している。

<F1・カナダGP決勝>ハミルトン、事故だらけのレースで初優勝

F1

【バーレーン15日】F1世界選手権シリーズ第3戦

massa_bahraingp_2007.jpg
4月15日F1バーレーンGPでフェリペ・マッサが今期初優勝を飾った。
ポールトゥウィンでの完璧なレース運びに、マレーシアGPの汚名返上も
した形となった。

キミ・ライコネンが予選3位で2列目からのスタートだったが、スタート時点
ではマレーシア同様マッサが邪魔になるかとの予想もした。
しかしライコネンのスタートが良くなかったこともあり、ライコネンは
マッサはおろか、予選2位のルイス・ハミルトンを脅かすこともできなかった。

2位表彰台を獲得したハミルトンは、もはやルーキーの走りとは思えない
レースをした。
見た目には前輪も後輪も滑っているかのように見えたマクラーレンのマシン
だったが、見事に操りきっての2位だった。
フェルナンド・アロンソの走りを見てのとおり、マクラーレンのマシンの
仕上がりは、バーレーンの決勝では少しも良くなかったように見受けられる。
それでもフェラーリのワン・ツーを許さなかったハミルトンは、間違いなく
今シーズン中に1勝はすることだろう。

アロンソを5位に追いやった殊勲は、ニック・ハイドフェルトだろう。
マレーシアでマッサを押さえきった戦闘力からいって、抜き去るだけの力は
なくても、前に立たれたら非常に厄介なマシンにBMWザウバーは仕上がって
いるのだろう。
ルノーの表彰台は見られなくても、BMWザウバーの表彰台は見られるのでは
ないかと思う。もちろんロバート・クビサでも可能だろう。

今回のバーレーンで3戦が終了し、優勝者が3人。
ポイントでは、アロンソ、ハミルトン、ライコネンの3人が22pで並ぶ
大変面白いシーズンとなっている。

ミハエル・シューマッハの引退がそうさせているのだろうか?

次戦のカタロニア・サーキットでのスペインGPは、ヨーロッパラウンドの
幕開けとなる。
5月13日の決勝が待ち遠しい。

【F1バーレーンGP】マッサが今季初優勝

<F1・バーレーンGP決勝>アロンソ、5位に終わるも首位キープ

<レース結果>
1位 10p F・マッサ(フェラーリ)
2位  8p L・ハミルトン(マクラーレン)
3位  6p K・ライコネン(フェラーリ)
4位  5p N・ハイドフェルド(BMWザウバー)
5位  4p F・アロンソ(マクラーレン)
6位  3p R・クビサ(BMWザウバー)
7位  2p J・トゥルーリ(トヨタ)
8位  1p G・フィジケラ(ルノー)

以上入賞、22台中16台が完走扱い

<ドライバーズポイント>
1位 22p F・アロンソ(マクラーレン)
1位 22p K・ライコネン(フェラーリ)
1位 22p L・ハミルトン(マクラーレン)
4位 17p F・マッサ(フェラーリ)
5位 15p N・ハイドフェルド(BMWザウバー)
6位  8p G・フィジケラ(ルノー)
7位  4p J・トゥルーリ(トヨタ)
8位  3p R・クビサ(ポーランド)

<コンストラクターズポイント>
1位 44p マクラーレン
2位 39p フェラーリ
3位 18p BMWザウバー
4位  9p ルノー
5位  5p トヨタ
6位  2p ウィリアムズ

F1

【セパン(マレーシア)8日】F1世界選手権シリーズ第2戦

fernando_sepang.jpg
今季開幕戦オーストラリアGPは磐石の優勝と見て取れたフェラーリ
キミ・ライコネン。
2007年のシーズンはフェラーリかとも思われる走りだった。

しかし、そのライコネン、アロンソよりも光って見えたのがルイス・
ハミルトン。
その才能が第2戦でさらに輝き始めた。

予選2番手のアロンソのスタートが抜群によかった。しかしその後ろに
つけたのがポールのマッサではなく、ハミルトンだったことが衝撃だ。
4番手からのスタートから2番手へとジャンプアップ。この時点では
まだハミルトンの思い切りの良さだけかと思っていたのだが。

ハミルトンはアロンソを優勝させるためのすべを完璧に理解していた。
マッサが序盤でコースアウトしたのは、ハミルトンにつぶされたと
見ても良いのではないかと思う。
ハミルトンは明らかにアロンソを逃がすためにペースを押さえていた。
しかし戦闘力を温存したマシンでマッサの追撃をかわしたのだ。

1回目のピットストップのとき、ライコネンがハミルトンより1周でも
おそく入れば面白いと思ってみていたが、フェラーリの方が早くピットに
入った。

ライコネンがピットに入った直後からのハミルトンのペースアップは
それまでと同マシン、同一人物とは思えない程で、ハミルトンのピット
後はライコネンが入るまでの差からずいぶん離されていた。
案の定ハミルトンはファステストラップをたたき出している。

後半のハミルトンのペースダウンの原因はわからないが、今後はミルトン
がポールポジションを取ることがあれば、アロンソにお構いなく優勝の
シーンを拝めることだと思う。

トヨタは何とかポイントを拾ってはいるが、ホンダはいったいどうなってる
のか?スーパーアグリよりも遅いのは納得できる結果ではないだろう。

ザウバーおよびウイリアムズの健闘は光るものの、ルノーの弱体ぶりには
少々閉口する。
フィジケラも好きなドライバーではあるし、コバライネンにも期待した
いが、マシン開発能力が足らないのだろうかと疑いたくもなる。
アロンソが移籍した後のマクラーレンを見ても、ドライバーのマシン
開発、セッティング能力はやはり大きなポイントなのだろう。

優れたドライバーが良いマシンを作る。
それを思うとこれからのシーズン、フェラーリがどこまで速さを維持
できるのかは、キミ・ライコネンとフェリペ・マッサの開発能力にも
掛かってくるのだろうと思う。

<F1・マレーシアGP決勝>アロンソ、実力見せつけ首位に立つ
ルノー「不振の原因はアロンソ離脱ではない」

BMW

BMW 1シリーズ

th_abtj_034_10.jpg


BMW 1シリーズ、メルセデス・ベンツ Bクラス、アウディ A3のドイツ車
3車種の比較を見て、BMWの1シリーズに目が行った。

スポーティーな車には乗りたいが、高級なスポーツカーをブイブイ
言わせる歳でもなく、ましてや派手なドライビングテクニックを試したい
わけでもなく、快適さも重要視したい。

私のそんなニーズにはちょっとフィットするものがある。

評価を見ても、総合的にはアウディのA3が一番妥当なのだろうと思われるが
元々一人で乗って走る"足"的な感覚から言っても、2人乗りととらえても
十分なクラスだと思う。

実際にBMW1シリーズを手に入れたとしても、家族で遊びに出かける用途には
使用しないだろう。

普段の自分の足に。
少し贅沢かもしれないが、スペック、フォルムともにBMW1シリーズが
気になる存在となってきた。

ドイツ御三家エントリーモデル 徹底比較

F1

2007 F1バルセロナ合同テスト

開幕が待ち遠しい、今年のF1もカタロニア・サーキットで
バルセロナテストが始まりましたね。

ミハイル シューマッハがいなくなって一抹の寂しさは
ぬぐえませんが、F1の魅力は今年も翳ることはないと
信じたいところです。

マクラーレンが初日トップタイム。
二日目はフェラーリ。
やはりルノーを交えた3チームの争いになるのでしょうか?

トヨタ勢がどれだけ迫っていけるのか?
ホンダ勢はもう少し仕上げていけるのか?

まだまだ楽しみはあるとあると思っています。

バルセロナテスト初日はマクラーレンが速さを見せる

ルノーデュオ、バルセロナテスト初日に手応え

国産車

国産車輸出増で貿易摩擦を懸念

今ではそれほど日本の技術力が優れていると言う感じは
しなくなってきたが、それでも海外では日本車が売れる
らしいですね。

日本車が強い。
輸出量が増える。

日本国内での新車買い替え需要が落ちる。
各自動車メーカーが海外輸出に頼る。

輪をかけて自動車輸出量が増える。

貿易摩擦がおきて、アメリカが怒る。

なぜ、そんなことでアメリカに制裁を加えられなくては
いけないかと疑問が起きるのは毎度のことですが
今の日本の技術レベルで、なぜ他国の自動車メーカーが
そんなに苦戦しているのか、それも本当に疑問に思います。

日本車ががんばって何が悪いんだか?
海外のメーカーがその気になれば、安くて良い自動車は
いくらでもできるような気がしますけどね。

急増する四輪車輸出 摩擦再燃の「危険水準」


広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。